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防火サイディング軒天井ボードKCモール・KCセットモールその他の製品工法別使用部材軒天井ボード 認定一覧品番索引269要求性能下地(野縁)軒先の仕様水平勾配小屋裏通気方法軒天井ボード 該当商品厚さ使用できる軒天井ボード不燃材料認定番号軒裏構造認定番号下地組み軒天井ボード(要求性能から見た仕様)30分準耐火木 造○○ー注5軒天換気金物BK45注7防火通気見切り縁BM2防火通気見切縁BM10Z注7注7ラフォーレティンバー・ソレイユ、メフラットトルラスター、エンボス、ラフォーレティンバー・ソレイユ、メフラットトルラスター、エンボス、ラフォーレティンバー・ソレイユ、メフラットトルラスター、エンボス、ラフォーレティンバー・ソレイユ、メフラット、アルテザートトルラスター、エンボス、t12無孔板 サネ有り、無しNM-8579QF030RS-0490QF030RS-0496野縁レス工法t12無孔板 サネ有り、無しNM-8579QF030RS-0436野縁組み工法Pt12無孔板 サネ有り、無しNM-8579QF030RS-0442野縁組み工法Qt12無孔板 サネ有り、無しNM-8579QF030RS-0392野縁レス工法軒天井ボード端部有孔板注7エンボス、メトルラスター、フラットt12無孔板 サネ有りNM-8579QF030RS-0414(1)QF030RS-0415(1)野縁レス工法45分準耐火木 造○○t12無孔板 サネ有り、無しNM-8579QF045RS-0497野縁組み工法Uー注5ー注5ラフォーレティンバー・ソレイユ、メフラットトルラスター、エンボス、■ 上張材ラフォーレティンバー・ソレイユ、トルラスター、エンボス、フラットメt12無孔板 サネ有り、無しNM-8579QF045RS-0498注8野縁レス工法■ 下張材 (注9)プライケイカル(メトルラスター、エンボス)t6無孔板NM-3543(無孔板 長手方向面取り)(NM-8579)防火通気見切り縁BM2注6ラフォーレティンバー・ソレイユ、メフラットトルラスター、エンボス、t12無孔板 サネ有り、無しNM-8579QF045RS-0446野縁組み工法軒天金具工法アトラフィット注6ラフォーレティンバー・ソレイユ、メフラット、アルテザートトルラスター、エンボス、t12無孔板 サネ有り、無しNM-8579■ 下張材 (注9)プライケイカル(メトルラスター、エンボス)t6無孔板NM-3543(無孔板 長手方向面取り)(NM-8579)QF045RS-0500野縁組み工法60分準耐火木 造○○ー注5■ 上張材ラフォーレティンバー・ソレイユ、トルラスター、エンボス、フラットメt12無孔板 サネ有り、無しNM-8579■ 下張材 (注9)プライケイカルt12無孔板NM-3543(メトルラスター、エンボス、フラット)(無孔板 サネ有り、無し)(NM-8579)QF060RS-0469野縁レス工法・注 5 上記の構造において通気方法の設定が無い場合は、棟換気部材をご使用いただくか、または個別に認定を取得された換気部材をご使用ください。・注 6 鉄骨造の物件でも軒天の下地(野縁)を木製とすることで軒裏45分準耐火構造に使用することが可能です。・注 7 鉄骨造の物件でも軒天の下地(野縁)を木製とすることで軒裏30分準耐火構造に使用することが可能です。・注 8 省令準耐火構造および防火構造に対応しています。・注 9 プライケイカル又は軒天井ボードのどちらかを使用してください。備考施工条件NO準耐火45分建築物で延焼の恐れのない部分および防火構造、省令準耐火構造に対応RSTVWXYZAAAB準耐火45分建築物で延焼の恐れのある部分および防火構造、省令準耐火構造に対応準耐火60分建築物で延焼の恐れのある部分および防火構造、省令準耐火構造に対応施工条件軒の出対応寸法(mm)釘のサイズ(mm)ねじのサイズ(mm)釘留めピッチ(mm)野縁のサイズ(mm)軒の出2000mm以下破風下地材のサイズ間隔(mm)外壁平行野縁の間隔(mm)軒の出方向野縁の間隔(mm)野縁レス工法可能寸法(mm)軒天井ボードの施工仕様NOPQRSTUV2000以下※8φ2.3×40以上野縁レス工法可能寸法に準拠φ2.3×40以上2000以下※8φ2.3×40以上2000以下※8φ2.3×40以上2000以下※8φ2.3×40以上φ3×40以上2000以下※8φ2.3×40以上野縁レス工法可能寸法に準拠φ2.3×40以上2000以下※8φ2.4×50以上2000以下※8φ2.4×50以上W2000以下※8φ2.3×L40以上XYZ2000以下※8φ2.4×50以上2000以下※8φ1.05×40以上※12φ1.9×32以上2000以下※8φ1.9×32以上AA2000以下※8φ2.4×50以上AB2000以下※8φ2.3×40以上外壁平行方向 @303以下-外壁平行方向 @303以下-外壁平行方向 @455以下軒の出方向 @303以下外壁平行方向 @485以下軒の出方向 @303以下外壁平行方向 @303以下-外壁平行方向 @303以下-外壁平行方向 @303以下-木製30×30以上木製30×30以上※9※9野縁レス工法可能寸法参照野縁レス工法可能寸法参照不要不要500以下※10600以下※10木製30×30以上(破風下地材裏側に軒先通し野縁必須)規定なし@810以下@500以下木製30×30以上※9@725以下@500以下木製30×30以上※9@500以下木製30×30以上※9@500以下木製30×30以上※9野縁レス工法可能寸法参照不要不要不要--500以下※10500以下※10600以下※10外壁平行方向 @303以下※13、@490以下軒の出方向 @303以下外壁平行方向 @303以下-外壁平行方向:@455以下-外壁平行方向 @303以下※13、@500以下軒の出方向 @303以下 外壁平行方向 @485以下※11軒の出方向 @460以下外壁平行方向 @455以下軒の出方向 野縁ごと外壁平行方向 @303以下-外壁平行方向 @455以下-木製30×30以上※9@730以下@500以下-木製30×40以上※9@600以下木製30×40以上※9@600以下不要不要600以下※10600以下※10木製30×30以上※9@725以下@500以下-木製30×30以上※9@460以下木製30×30以上※9@460以下木製30×40以上※9@500以下木製30×40以上※9@500以下不要不要不要不要500以下※10-500以下※10500以下※10※ 8 : 軒の出の定義:外壁表面から破風下地先端までの寸法となります。※ 9 : 軒先野縁に軒天井ボードを留める場合は、破風下地サイズに規定はありません。破風下地に軒天井ボードを留める場合はW30以上×H120以上のサイズを使用してください。※10: 野縁の間隔が表記寸法を超える場合は、吊木を使用して中間野縁を追加するか、梯子状に@455以下となるような野縁組みを行ってください。※11: 記載寸法は軒天井ボード固定用金具の留め付けピッチとなります。※12: 使用できるフィニッシュネイルと釘のサイズとなります。※13: 被覆材の留付間隔は軒先のみ@303以下となります。他の箇所は@490以下又は@500以下となります。詳細は設計施工説明書を参照ください。