2026 内・外装材 設計施工説明書

戸建住宅・店舗・高層ビル・工場など幅広い用途のニーズに応じて、窯業系建材の不燃外壁材、外装材、木目軒天や、耐火パネル・遮音床材等を生産。長年培われた技術力に基づき、高意匠かつ高性能な不燃建材の開発・製造を行なっています。 木造耐火用指定部材等を一貫生産。高度な機能付加で各業界からは高い評価を受けています。


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軒先金具スライド部嵌合イメージ破風下地破風板軒天井ボード軒天井ボード嵌合軒先金具上記パーツをスライドさせ、軒天井ボードに嵌合させてください。【手順⑤(軒先見切りの取り付け)】●軒先見切りの先端を、確実に軒先金具に差し込んでください。●差し込んだ後に、軒先見切り固定用ねじで軒先見切りを固定してください。●見切りの継手部分は、見切り同士が重ならないように取り付けてください。●その上から軒先見切り固定用ねじでジョイントカバーを固定してください。重ならないように軒先見切り軒先見切り固定用ねじジョイントカバー【手順⑥(軒天目地用ビスの留め付け)】●中間野縁に軒天目地用ビスを留め付けてください。下張材用野縁への留め付けは必要ありません。●軒天井ボードの目地部に先孔(φ2.0)を空けてから留め付けてください。●軒天目地用ビスはねじ頭径が小さくなっております。番手#1の十字スレンダービットを使用してください。●ねじ頭が溝部表面より沈み込まないように留め付けてください。●留め付け後は、補修塗料の目地色を使用してねじ頭を補修してください。軒先見切り固定用ねじ@455以下軒先見切り先端を軒先金具に差し込んでください。485㎜以下485㎜以下軒の出寸法軒天目地用ビス軒元見切り下張材軒元見切り軒元金具137防水紙の立ち上げは桁上まで防水紙の立ち上げは桁上まで破風下地t30×H120以上リングネイルL32@485以下下張材用野縁軒の出方向野縁軒元野縁軒元金具破風板軒先金具軒先見切り軒天井ボードt12下張材t6プライケイカル又は軒天井ボード軒元見切りシーリング材サイディング胴縁下以0程541度最43〜小防水紙の立ち上げは桁上まで垂木防水紙軒の出方向野縁下張材用野縁軒元野縁軒元金具破風下地t30×H120以上破風板軒先金具軒先見切り軒天井ボードt12リングネイルL32@485以下下張材t6プライケイカル又は軒天井ボード軒元見切りシーリング材サイディング胴縁145程度最小〜340以下アトラフィット納まり図※軒裏45分準耐火構造:QF045RS-0500の場合の納まりです。軒天井ボード寸法が290mm以下の場合代表例:外壁先行破風下地に直接留め付ける場合(破風下地の厚さが30mm以上の場合)代表例:外壁先行破風下地に直接留め付ける場合(破風下地の厚さが30mm以上の場合)垂木防水紙軒天井ボード寸法が290mmを超え、410mm以下の場合代表例:外壁先行破風下地に直接留め付ける場合(破風下地の厚さが30mm以上の場合)垂木防水紙破風下地t30×H120以上リングネイルL32@485以下軒の出方向野縁下張材用野縁軒元野縁軒元金具破風板軒先金具軒先見切り軒天井ボードt12下張材t6プライケイカル又は軒天井ボード軒元見切りシーリング材サイディング胴縁度程081下以064度程541防水紙の立ち上げは桁上まで垂木破風下地t30×H120以上破風板軒先金具軒先見切り軒天井ボードt12下張材t6プライケイカル又は軒天井ボード軒の出方向野縁防水紙リングネイルL32@485以下下張材用野縁軒元野縁軒元金具軒元見切りシーリング材サイディング胴縁180程度145程度460以下代表例:外壁先行破風下地に直接留め付ける場合(破風下地の厚さが30mm以上の場合)


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