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179【省施工破風板の場合】スクリューリングネイル(L=40mm)屋根材屋根材水切リングネイル(L=50mm)(千鳥1本打ち推奨)野地板垂木破風下地水切スクリューリングネイル(L=40mm)(千鳥1本打ち推奨)野地板垂木破風下地破風板軒天井ボード破風板軒天井ボード防水紙縦胴縁サイディングシーリング材リングネイル(千鳥1本打ち推奨)フラットモールスペーサー5注)必ず製品端部より30mm以上離れた位置に先孔(φ3.4〜4.0mm)をあけた後、釘打ちを行ってください。【軒先部使用例】注)必ず製品端部より80mm以上離れた位置に釘打ちを行ってください。※製品端部より30mm離れた位置に釘打ちを行う場合は、先孔(φ3.4〜4.0mm)をあけた後に行ってください。【軒先部使用例】注)サイディングの上下接合部にモールを施工する場合は、サイディングをまたいでの施工はしないでください。釘打ち箇所のサイディングと胴縁の間にはスペーサーを設置してください。釘打ちは必ず製品端部より30mm以上離れた位置に先孔(φ3.4〜4.0mm)をあけた後、行ってください。納まり図【省施工破風板の場合】スクリューリングネイル(L=40mm)屋根材屋根材モルタルシーリング材水切リングネイル(L=50mm)(千鳥1本打ち推奨)野地板水切野地板破風下地スクリューリングネイル(L=40mm)(千鳥1本打ち推奨)破風下地リングネイル(千鳥1本打ち推奨)破風板軒天井ボード破風板軒天井ボードフラットモール防水紙縦胴縁注)必ず製品端部より30mm以上離れた位置に先孔(φ3.4〜4.0mm)をあけた後、釘打ちを行ってください。【ケラバ使用例】注)必ず製品端部より80mm以上離れた位置に釘打ちを行ってください。※製品端部より30mm離れた位置に釘打ちを行う場合は、先孔(φ3.4〜4.0mm)をあけた後に行ってください。注)必ず製品端部より30mm以上離れた位置に先孔(φ3.4〜4.0mm)をあけた後、釘打ちを行ってください。釘頭を製品表面より深く沈めないでください。【ケラバ使用例】KCモール納まり図破風板省施工破風板フラットモール